●増え続ける収入発生装置
アフィリエイトの収入は、
あなたの記事量(コンテンツの数)に比例すると思っていいでしょう。
1000記事より、1万記事のほうが収入は増えます。
ただし、注意したいのが、「流行モノ」を追いかけない、ということです。
流行モノ専用に記事を量産しても、そのブームが過ぎれば、せっかく書いた記事からの収入が激減します。
それらの記事を再び活用するには、文章を書き換えたり、アフィリエイトリンクを変更しなければなりません。
実際は面倒なので、その流行モノのために書いた記事は放置することになってしまいます。
せっかく貴重な時間を費やすのですから、各ページで長期継続すると思われるような商品・サービスを紹介するほうがいいのは言うまでもありませんね。
インターネット学習塾・スタディ館のアフィリエイトはその点、お薦めです。
小中高生の勉強と受験の記事は普遍的な内容ですからね。
あなたが今日書いた記事は、5年後・10年後も生き続けます(アクセスされる価値があるということ)。
例えば、中学2年生の一次関数についての記事を書くとします。
一次関数が10年後になくなるでしょうか?
二次関数はどうでしょう?
こうした勉強のカリキュラムに小改正はあっても、大きく変わることがないんです。
英数国理社といった各科目の記事は「普遍的な存在」になります。
ネット上で半永久的に生き続ける、一生モノの記事になります。
ある日突然、教育改革が行われて、英数国理社がなくなるとしましょう。
世の中は大混乱になりますね。
各科目の担当教師は突然、職を失います。
また、各国の学力コンテストでは間違いなく最下位になるでしょう。
小中高で体育・音楽・美術・技術家庭といった科目だけを教えるようになったら、読み書きできない子供が量産されて未来の日本は終わるでしょうね。
世界的な競争には勝てなくなります。
英数国理社の勉強に関する記事・受験情報は、小中高生や保護者からのアクセスが多い上、流行に左右されない、まさに一生モノのコンテンツになるんです。
ここにクリック報酬型の広告、Amazonの書籍、そしてスタディ館のインターネット塾のアフィリエイトリンクを並べて、勉強・教育の記事を量産すれば、あなたの収入は増え続けることでしょう(スタディ館のアフィリエイトは継続収入型です。一度紹介すれば、その生徒が退会するまであなたに報酬が支払われます)。
普遍的(流行モノではない)記事を量産して、そこに継続報酬型のアフィリエイトリンクを表示しておけば、あなたが記事の記事量に比例して、収入は増えていくでしょう。
